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   エクササイズDVD > 効率的に体を変える!          ダイレクトトレーニング
 
 
 
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効率的に体を変える!          ダイレクトトレーニング

拡大 ( Size : 145 kb )
 
価格 : 16,200円 (税込 1,200円)
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  「ダイレクト・トレーニング」

約70分
内容:テクニックDVD・ダンベルや下半身の運動のテクニック



はい。
ちょっと高いです!
それもそのはず。
このDVDの内容はユウジのパーソナルトレーニングを20回以上受けるのと同じかそれ以上の内容と価値があるからです。

長年の指導経験と自身の長いトレーニング歴から搾り出すように丹精込めて生み出したウェイトトレーニングの効かせる!テクニック。

体脂肪燃焼、メリハリを作る、筋量をアップするのでも、どんな目的でも時間は無駄にできません!
したくないでしょ??



1回持ち上げるのにロスがあれば、10回上げればその10倍。
3セット×8種目で240倍。
週3日運動すれば720倍。
1ヶ月なら・・・・

とんでもないロスを生み出すことになります。

せっかくトレーニングしているのに無駄が多すぎてはいけない。
せっかく貴重な時間を投資しているのに無駄があってはいけない。


自分が無駄をしたくなかったから。
自分もつらいトレーニングを効率よくしたかったから。
これ、ホンネ。

だから精度の高いトレーニングテクニックをひとまとめにしました

腕を垂直に保つこと。→「前腕垂直」
わずか1cmの動きをコントロールすること。→「パワーセンター」
ダンベルを放り投げない、常に筋肉に負荷を与えること。→「有効可動域」
動かすときの筋肉への感覚・意識。→「ポガティブ」
上げる、下ろすだけではないダンベルの動かし方。→「4ディメンション」
体重のかけ方。→「バックバランス」
手首の角度。
動かす範囲の限定。

ほんのちょっとしたところに気を使う。
それを体で覚える。

DVDの中ではユウジがパーソナルトレーニングで指導する際にユウジにだけ見えている物理的な?幾何学的な?直線や曲線、支点などを静止画で説明しています。
これは実際のパーソナルトレーニングでもなかなかできないことです。



ユウジのパーソナルトレーニングを受けると、それまで何年もトレーニングしていた人でも「違う!」と言ってしまう効き方をします。
そんな無駄のないトレーニングのコツをお教えします。
ダンベルの無駄のない使い方や下半身の運動でちゃんと形を変えるテクニックです。
ダンベルを使っているのであれば、家でもジムでも仕えるとっても効率のいいテクニック!
男女共に使えるテクニック!

これを使えば今後一生トレーニングで無駄しません!!効率は格段にアップします!

あなたのトレーニングが変わる!!!

あなたが変わる!!!



ダイジェスト版はこちらから見れます!!  ←クリック!







5月3日の日誌より


最近ある記事と研究結果を読んで、ダイレクトトレーニングの可能性をより強く感じた。

今話題の加圧トレーニング。
まずこの理論は、腕や脚の付け根を独自の器具で締め、血流を少なくし、その状態で筋トレをすると軽い重量でも、血中の乳酸値が短時間で上昇し、その直後の成長ホルモンの分泌が重い重量を扱ったかのように多く分泌するので、筋量アップ、代謝の高い体を作る、体脂肪の燃焼を促進することができる、というものである。

これはもちろんこの研究結果に間違いはないし正しい。

しかし難しい点がある。

特別な器具が必要であるということ。
加圧トレーニング本部で販売されているベルトは腕の部分のものだけで8万円(?)もする。

またそれを行うのに専門のトレーナーがいないと危険を伴う可能性がある。
血流を強く止めすぎると血栓ができてしまう可能性があり、その加減が難しいのだ。
そのためしっかりトレーニングを受けたトレーナでないと難しい。

自分では難しいのだ。

ただ自宅で運動を行う場合には「このくらいでやってください」と測定やアドバイスがあるようだが、太ったり痩せたりすると腕周り、モモ周りは変わるので締め具合を変えなければいけない。


こんな実験が行われた。
中年女性たちを対象に、1レップしかできない重量の50%の重量を使ってゆっくり動かし、セット間のインターバルを30秒と短く設定してトレーニングをさせた。
トレーニングとしては低強度だったにもかかわらず、筋力、筋量ともに増加した。

研究者たちの見解は、軽い重量でもゆっくり動かすことで筋肉の緊張を持続することができ、内部圧力が高まり、血流が減少して乳酸値が上昇し、成長ホルモンの増加が見込まれたというのである。
またインターバルを短くすることで、次のセットにはまだ血中の酸素量が低下しているため活性酸素量が増大すののだが、その中の一酸化窒素が筋肉の周りにあるサテライト細胞をいう筋肉予備軍の細胞を刺激、増殖させ筋繊維数が増加、筋肥大がもたらされた。


この研究結果の中で30秒のインターバルと言うのはセットの組み方の問題だ。
実際にアメリカでは体作りのためにインターバルを20秒で行う「ドッグス・クラップ」という方法が一番筋量アップには効果ある!という事が言われているし、30秒で一番効果があるというグループもある。



そのインターバルのこととは別に筋肉の緊張を持続させることで成長ホルモン分泌が促進されるところに注目しよう。

ダイレクトトレーニングはもともと「マシンのレッグエクステンションではなぜセット終了後に筋肉が痛みを感じるのか?」に疑問を感じ推論を立てたところから始まった。

誰でも経験があるだろう。

レッグエクステンションの脚を下げて曲げた状態では太いゴムを引っ張ったように筋肉は引き伸ばされ、その間にある血管は圧迫され細くなっている。
逆に脚を上げた状態では筋肉の密度が濃くなるように筋繊維が太く収縮し、またその間にある血管は圧迫され細くなっている。
さらにこのマシンでは間違った動きをすることが難しく、支点である膝(の後ろ)は完璧に固定され動かない。
インチキができないのだ。

脚を下げているとき、上げているとき、上で止めている時、全ての過程において血管を収縮しているから血流が減少し、セットが終わったとたんどっと血液が流れ込み、何ともいえない感覚になる。

僕はこれを出発点にした。

なぜレッグエクステンションだけそんなに痛いほど筋収縮ができるのに、ほかではそれがないのか??
他のエクササイズではそれが得られないのか??

いやそれが得られる方法を考えよう。

ということでそのテクニックを考え、まとめたのがダイレクトトレーニングなのだ。

すなわちダイレクトトレーニングは筋収縮を動作している全過程で維持し続けること、最大に負荷がかかることを目的としたものなのだ。

このダイレクトトレーニングのやりかたで1セットの間筋収縮を維持し続けることは、血流を減少させ、上記のように軽くても成長ホルモンの分泌を促すことできるほうほうなのである。

しかも道具なしで!
専門家なしで!

ゆえに僕はダイレクトトレーニングを効果あるものとして強力に勧めているのです。

ぜひやってみてください!


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